ジソピラミド
| ジソピラミドは心筋の異常な収縮を抑えて拍動の乱れを整え、頻脈性(心拍数が多い)不整脈を改善します。他の不整脈治療剤が使用できない場合や、他の不整脈治療剤で効果が得られない場合に用いられます。 ジソピラミドの分類:[循環器系の薬] [不整脈治療薬] |
成分名 |
ジソピラミド(ジソミラミド) | ||
薬の名前 |
・リスモダン ジェネリック医薬品(後発医薬品)は(G)と表記します。なお、ジェネリック医薬品のしくみについては「ジェネリック医薬品について(外部)」をご参照ください。 |
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効能 |
・頻脈性不整脈 |
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使用上の注意 |
ジソピラミドを使用してはいけない人
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副作用 |
ジソピラミドの重大な副作用
副作用について |
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用法・用量 |
普通剤:1回100mgを3回 徐放剤」1回150mgを2回 |
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登録カテゴリ |
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薬の効能別に関連した薬を探す
ジソピラミドの効能と同様または類似する効能を持つ医薬品を症状別に検索する事ができます。下記のリンク先では、様々な薬効成分が紹介されていますが、お薬の使用に関しては医師や薬剤師の指導の下で利用するようにしてください。
・リスモダン
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・ジソピラR(G)
・ジソピラン(G)
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・ファンミル(G)
・ファンミルR(G)
・リスピン(G)
・リスピンR(G)
・リスラミドR(G)
・リゾラミド(G)
・リゾラミドR(G)