プログルミド
| プログルミドは胃粘膜成分の合成を促す作用、胃粘膜を保護する作用、傷ついた胃粘膜の修復を助ける作用、胃酸の分泌を抑える作用などがあり、胃炎や胃潰瘍に効果を示します。 プログルミドの分類:[消化器・肝臓系の薬] [胃潰瘍・胃炎治療剤] |
成分名 |
プログルミド(プログルミド) | ||
薬の名前 |
・プロミド ジェネリック医薬品(後発医薬品)は(G)と表記します。なお、ジェネリック医薬品のしくみについては「ジェネリック医薬品について(外部)」をご参照ください。 |
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効能 |
・急性胃炎 |
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使用上の注意 |
胃潰瘍は再発しやすいため、痛みがなくなってもしばらくは治療が続けられます。自己判断で服薬をやめてはいけません。 |
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副作用 |
プログルミドを使用すると、便秘、口の渇き、吐き気、嘔吐などがおこることがあります。 副作用について |
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用法・用量 |
1,2~1.6gを3~4回に分服 |
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登録カテゴリ |
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・プロミド